WEKO3
-
RootNode
アイテム
高校1年生を対象にしたmathematicaを活用した数学の授業
https://doi.org/10.20569/00005152
https://doi.org/10.20569/00005152e8712575-5546-464a-ae16-48e2ae79e852
名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
---|---|---|
![]() |
|
Item type | 学術雑誌論文 / Journal Article(1) | |||||||||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
公開日 | 2020-10-05 | |||||||||||||
タイトル | ||||||||||||||
タイトル | 高校1年生を対象にしたmathematicaを活用した数学の授業 | |||||||||||||
言語 | ja | |||||||||||||
タイトル | ||||||||||||||
タイトル | Mthematics Using Mthematica for the First Crade Students Senior High School | |||||||||||||
言語 | en | |||||||||||||
言語 | ||||||||||||||
言語 | jpn | |||||||||||||
主題 | ||||||||||||||
言語 | en | |||||||||||||
主題Scheme | Other | |||||||||||||
主題 | Mathematica | |||||||||||||
主題 | ||||||||||||||
言語 | ja | |||||||||||||
主題Scheme | Other | |||||||||||||
主題 | コンピュータ | |||||||||||||
主題 | ||||||||||||||
言語 | ja | |||||||||||||
主題Scheme | Other | |||||||||||||
主題 | フェルマーの原理 | |||||||||||||
主題 | ||||||||||||||
言語 | ja | |||||||||||||
主題Scheme | Other | |||||||||||||
主題 | 光りの速さ | |||||||||||||
主題 | ||||||||||||||
言語 | ja | |||||||||||||
主題Scheme | Other | |||||||||||||
主題 | 実験 | |||||||||||||
資源タイプ | ||||||||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||||
資源タイプ | journal article | |||||||||||||
ID登録 | ||||||||||||||
ID登録 | 10.20569/00005152 | |||||||||||||
ID登録タイプ | JaLC | |||||||||||||
アクセス権 | ||||||||||||||
アクセス権 | open access | |||||||||||||
アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||||||||||
作成者 |
守屋, 誠司
× 守屋, 誠司
× 長沢, 義博
× MORIYA, Seiji
× NAGASAWA, Yoshihiro
|
|||||||||||||
内容記述 | ||||||||||||||
内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||||
内容記述 | 高校1年生を対象として、フェルマーの原理だけを前提として空気中の光の速さ(今回は速度(ベクトル量)でなく速さ(スカラー量)で統一する)との比較として水中の光の速さを求める授業である。数学にありがちな机上だけの授業でなく、実験を行いその計測結果を用いて現象を考察し、その考察結果に基づいて計算をし目的の値をもとめていく。勿論数学の授業であるが、内容的には物理との合科授業である。本校では進学を主とする高校としては指導することが珍しい科目である「物理ⅠA」を1学年で指導しており、内容的にその物理の授業内容を補填するものとなっている。また、授業の場で数学をより現実のものに利用するという立場での実践でもある。 さて、三角法や微分法を既知としないため、2次関数とその発展でベルだけを用いる。従って、数値計算やグラフを書くことが重要になる。ここで、登場するのがコンピュータである。但し、理論の理解を軽視しブラックボックスとしてコンピュータを利用するのでなく、時間の節約や正確さを表現できる道具としての利用にするのが原則であると考える。今回の主目的であるMathematicaの活用研究もその原則に基づいている。 |
|||||||||||||
言語 | ja | |||||||||||||
出版タイプ | ||||||||||||||
出版タイプ | VoR | |||||||||||||
出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||||
書誌情報 |
ja : 東北数学教育学会年報 号 29, p. 35-44, 発行日 1998-03-31 |
|||||||||||||
収録物識別子 | ||||||||||||||
収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||||||
収録物識別子 | 0910268X | |||||||||||||
収録物識別子 | ||||||||||||||
収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||||
収録物識別子 | AA1239868X | |||||||||||||
出版者 | ||||||||||||||
出版者 | 東北数学教育学会 | |||||||||||||
言語 | ja |
Share
Cite as
守屋, 誠司, 長沢, 義博, MORIYA, Seiji, NAGASAWA, Yoshihiro, 1998, 高校1年生を対象にしたmathematicaを活用した数学の授業: 東北数学教育学会, 35–44 p.
Loading...